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ユーザー毎に対応切替



ユーザー毎に情報の表示・非表示を制御

「営業顧客情報や価格情報は営業部門ユーザーのみ利用可」「人事情報は人事部門ユーザーにのみ公開」というようにユーザー毎に情報の公開・利用範囲を限定するという運用が求められる場面も多々あり、そのための運用・管理を行う必要があります。

これらはユーザー毎に情報の公開・利用範囲を設定することで実現できますが、多くのユーザーを抱える企業ではユーザー毎に設定を行うとなると運用工数が莫大なものになります。

ASBOTではユーザーを「権限グループ」という単位でグルーピング・管理することが可能であり、作成した「権限グループ」単位で公開範囲を制御することができます。

部門異動や新入社員が配属された時は「権限グループ」に参加させることで情報の表示・非表示の制御が簡単に行うことができます。

QA/シナリオを目的別にグループ分け

扱う情報が多くなると「本当に欲しい情報がなかなか表示されない」、「関係のない回答が返ってきてしまう」というような問題が起こり得ます。

例えば「人事情報」については、「一般ユーザー」は自分の情報だけ閲覧できればいいですが、「人事部門ユーザー」は情報のメンテナンス等を行う必要があるため、もっと多くの情報を扱う必要があります。
このように、ユーザーによってその情報に対する問合せレベル・内容も異なりますので、それに合わせた問い合わせ対応が必要となります。

ASBOTでは登録したQAやシナリオを目的・対象に合わせてグループ分けすることができ、ユーザーは予めふるいにかけられたQAやシナリオにアクセスすることにより効率的にチャットボットを利用できます。


<ユーザー毎に対応切り替えするイメージ>

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